世界一手間のかかる大豆栽培

Agricultural arts 大豆栽培2026

Agricultural arts 大豆栽培2026

はじめに

楽が良い、楽で良い、楽しかしたくなーい! これは、そんなポリシーを持つ自然派ひとりおっさんの自給自足の物語であるw ということで始まりました2026年も折り返し点を過ぎ、連日連夜の猛暑アタックが続いているわけですが、しかし、まぁ、何ですね〜、めんつゆひとり飯2も面白いですね〜w シーズン1を見て以来、なかなかシーズン2が見れなくて、もう見れないのかな?なんて半ば諦めておりましたら、プライムビデオで見れるようになっておりましたw 冷やしそーめんの時期に合わせてきたなww めんどうつゆ、めんつゆ!!

大豆栽培2026

私の農的活動のポリシーは、金と手間をかけない!! 屁をこいて、寝て、起きて、畑にいったら食べ物ができていたw そんな感じを理想としている訳ですが、つまり、自給する分については形や大きさなんて、どうでも良くて収穫できれば良し!、金と手間がかかれば負けーwみたいに感じておるのでありますww

悲報!! 世界一手間のかかる大豆栽培

数ヶ月前の記事にも書いたように思うのですが、大豆を播いて膨らんだ豆ちゃんが地上に出てきたところを食害されるっていうのが昨年からありまして、酷いときには、豆とその中にある発芽ポイントまで食べられてしまうのであります。そこで、地上に出てきたと同時に食害に遭う前にネットをかけるということを、ひとつひとつしておりますと、この作業が大変に手間がかかるのであります。

枝、割り箸など、3本使うバージョン 2025年仕様

ある程度の大きさになると今度はネットを外し、豆がまだ残っていればスカーフのように巻きつけるという作業もあり、これまた大変めんどう、つゆ。

2リットルのペットボトルから2つ作るバージョン 2026年仕様 カップが飛ばないよう棒を1本立てる

このために昨年100均でネット5,6袋ほど購入したとおもいます、今年も2袋ほど購入しましたので、その分だけ資材費がかかったことになります、金も手間もかかるようになって、うわぁ〜、完全に負けやないかーいww

おわりに

金と手間はかけない! いや金と手間もかかる!ようになってしまった大豆栽培ですが、いつの日か、屁をこいて、寝て、起きて、畑にいったら食べ物ができていた!の実現を夢見て、継続していこうとおもいまーすww

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